スキー半径計算(R)
UNOFFICIAL 単位: mm → m
⛷️
どの種目のスキーですか?
種目
📏
まずスキーの全長を測ります。
トップ端からテール端までの直線距離(mm)を入力してください。
スキー全長 lN
📐
スキーの一番細い箇所(ウエスト)を探し
そのテール端からの距離を測ります。
ウエスト幅 bM
テール長 l1
テール端からウエスト(最も細い箇所)までの距離
🎯
自動計算された指定位置のスキーの幅を測ります。
テール端から測った位置を目安にしてください。
測定位置(テールエンドから): mm
トップ側幅 bVR
測定位置(テールエンドから): mm
テール側幅 bHR
測定位置の図解(参考イラスト)
Ski measurement diagram
ウエスト→テール90%位置=bHR
ウエスト→トップ80%位置=bVR
テール測定位置: mm
トップ測定位置: mm
測定完了!計算結果種目別判定を確認してください。
値を修正すると自動で再計算されます。
入力値
スキー全長 lN
ウエスト幅 bM
テール長 l1
トップ側幅 bVR
テール側幅 bHR
測定位置の図解(参考イラスト)
Ski measurement diagram
結果
R: —
R +1.5%:
必要な値を入力すると自動計算します。
種目別の最小半径確認(25/26)
種目
※判定は R +1.5% の許容値で実施。
FISは測定時に1.5%の許容差を設けています
カービングターン弧半径
エッジング(角付)角度 θ(度)
ターン弧半径(参考理論値): —
Federolf (2010) FEM解析に基づく独自補正モデル。高角付領域における雪面反力の非線形応答を考慮し、cos(θ)関数に漸近下限を導入。速度・荷重・雪質の影響は含まない。
サイドカーブ視覚化 / 比較
ピンチ/ホイールでズーム、ドラッグでパン、ダブルタップでFITに戻る

🎯 角つけ角度 θ(度)
非公式ツール
本ツールはFIS非公式の参考ツールです。計算式はFISの公式算出方法に基づいていますが、結果はあくまで参考値としてご利用ください。公式の検査・認定には、必ずFIS公認の測定機器と手順に従ってください。FIS公式の計算ツールは fis-ski.com で利用できます。本ツールの使用により生じたいかなる損害についても、制作者は一切の責任を負いません。
Radius Calc v1.9.2
📲 アプリとしてインストール

Radius CalcはPWA対応です。ホーム画面に追加すれば、オフライン(機内モード)でも動作します。雪山など電波のない場所はもちろん、サービスマンの仕事場の代名詞、地下室でも大丈夫です。

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